ニュース:#コンソールの記事

  • 2018/07/04

    LINE Developersサイトのデザインが新しくなりました

    LINE Developersサイトのデザインが新しくなったことをお知らせします。コンソールの機能自体に変更はありませんが、デベロッパーエクスペリエンスが改善され、より快適にLINEプラットフォームプロダクトをご利用いただけるようになりました。ここでは、サイトの主な変更点についてご説明します。

    コンソールの変更点

    • プロバイダーリストが新設され、管理したいチャネルのプロバイダーを簡単に選べるようになりました。
    • プロバイダーとチャネルのリストにユーザーの持つ権限が表示されるようになりました。
    • ナビゲーションバーのツールリストから、Flex Message SimulatorやBot Designerなどのツール群を簡単に利用できるようになりました。

    ドキュメントサイトの変更点

    • 各ページの上部にブレッドクラムが配置され、ページ階層がわかりやすくなりました。
    • 新しいナビゲーションバーから、各プロダクトのAPIリファレンスにより簡単にアクセスできるようになりました。従来どおりに機能ガイドのセクションからも参照できます。
    • 機能ガイドのページの右側にページ内目次が配置され、セクション間をすばやく移動できるようになりました。

    最後に

    開発者の方々が当社サービスを利用したアプリ開発をさらに円滑に進められるように、今後も引き続き、LINE Developersサイトと開発者向けドキュメントの品質向上に努めて参ります。

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  • 2017/09/21

    LINE Developersサイトのデザインが新しくなりました

    LINE Developersサイトのデザインが新しくなったことをお知らせします。このアップデートによりサイトの利便性が向上したため、簡単にLINEログインやMessaging APIなどのサービスを導入し、必要なドキュメントを参照していただけるようになりました。ここでは、サイトの主な変更点についてご説明します。

    LINE Developersコンソール

    Console top

    使いやすくなった「LINE Developersコンソール」では、簡単にチャネルを作成して管理することができます。コンソールにログインして開発者アカウントを登録し、プロバイダーを作成し、Messaging APIとLINEログインのチャネルを作成できます。

    LINE Business Center(2017年9月21日にサービス終了)でチャネルを作成済みの場合も、LINE Developersコンソールでチャネルを表示して管理できます。LINE Business Centerで「会社/事業者」とされていた項目は、LINE Developersコンソールでは「プロバイダー」に名称が変更されていることにご注意ください。

    新しいMessaing APIチャネルを作成するとき、LINE@マネージャーの[Messaging API設定]ページを開いてAPI機能を有効にしたり設定したりする必要はなくなりました。これらの設定は、LINE Developersコンソールの[Channel基本設定]ページで行います。ただし、ご自身のボットにリッチメニューとアカウントページを設定するには、やはりLINE@マネージャーを使う必要があります。

    LINEログインとMessaging APIのチャネルの作成について詳しくは、以下のリンク先をご覧ください。

    ホームページとサービスの概要

    ホームページの見直しが行われ、コンソール、ドキュメント、およびニュースにアクセスしやすくなりました。また、LINEログインMessaging APIのサービス概要ページがサイトに追加されました。

    ドキュメントの更新

    ドキュメントの構成が新しくなりました。APIリファレンスを統合し、既存のドキュメントを改訂しました。

    構成

    ドキュメントを以下のカテゴリーに整理しました。また、各カテゴリーにサイドバーを設定し、アクセスしやすくしました。「ドキュメント」概要ページからも簡単にドキュメントを参照できます。

    • LINEログイン
    • Messaging API
    • LINE SDK for iOS
    • LINE SDK for Android
    • Social API

    概要ページには、LINE Social PluginsLINE Notifyのウェブサイトへのリンクも記載されています。

    リファレンスドキュメント

    APIとSDKのリファレンスドキュメントを更新し、サイトに統合しました。https://devdocs.line.meに掲載されている既存のリファレンスドキュメントは、今後は更新を停止し、2017年10月21日頃に参照できなくなります。最新のリファレンス情報については、以下の新しいページを参照してください。

    新規または更新されたドキュメント

    Messaging APIについて、以下の記事をはじめとするさまざまな新しい記事を追加し、その他の多くのドキュメントを更新しました。

    企業向けドキュメント

    既存の企業向けコンテンツ(ビジネスコネクト、ミッションスタンプ、リンクメッセージなど)を一般ユーザー向けコンテンツと切り離しました。企業向けドキュメントの閲覧をご希望のパートナー企業様は、当社の担当営業までお問い合わせください。

    FAQ

    新しくFAQ(よく寄せられる質問)のセクションを設けました。このページでは、LINEログインとMessaging APIに関する質問の回答を参照できます。GitHubのline-bot-faqリポジトリに寄せられた質問は、このFAQセクションに統合されました。

    最後に

    開発者の方々が当社サービスを利用したアプリ開発をさらに円滑に進められるように、今後も引き続き、LINE Developersサイトと開発者向けドキュメントの品質向上に努めて参ります。

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  • 2016/06/15

    Channel Console unavailable temporarily on June 16

    The LINE Developer Channel Console will be unavailable at the following date and time.

    [Date] June 16 01:00 ~ 05:30 JST (GMT+9)

    [Impact] You won't be able to modify your Channel at the time specified above.

  • 2016/03/01

    Important: Changes to the character limit for Channel names

    To our valued partner developers,

    We are planning to integrate our systems on March 23. As a result of the integration, Channel names that have more than 20 characters will be automatically truncated to 20 characters. If you have a Channel that has more than 20 characters in its name, we recommend that you change the name to something with 20 or fewer characters by March 22.

    Thank you for your understanding and your continued cooperation.

    LINE Developers

  • 2015/10/27

    Channel console access unavailable Oct 27

    Outage Report:

    Channel console access was unavailable on the following time due to server side issue.

    October, 27 11:30 - 12:30 JST

    We are sorry for any inconvenience caused by this outage.

  • 2015/07/08

    New feature which issues access tokens for testing released

    We have introduced a new feature which lets you easily retrieve access tokens and call APIs to test your application.

    Click the Issue button and log in to retrieve an access token with the PROFILE permission.

    We will continue to provide improvements so that developers can code more easily.