ニュース

2018/04/18
  • Messaging API
  • リッチメニュー

リッチメニュー数の上限が変更されました

Messaging APIのリッチメニューを、1つのボットに対して1000件まで設定できるようになりました。以前の上限は10件でした。

リッチメニューについて詳しくは、「リッチメニューを使う」を参照してください。

2018/04/13
  • iOS

LINE SDK for iOS 4.1.1がリリースされました

LINE SDK for iOS version 4.1.1がリリースされました。LINE SDKのダウンロードについて詳しくは、以下のリンクを参照してください。

変更点:

  • ログアウト後もLineSDKLoginオブジェクトにアクセストークンがキャッシュされたままになるという問題が解決されました。

さらに簡単にアプリ開発を進めていただけるよう、引き続きSDKの品質向上に努めていきます。

2018/04/12
  • 障害報告
  • LINEプラットフォーム

【回復済み】LINE Developersサイト 障害のお知らせ

LINE Developersサイトにおいて以下の障害が発生しておりましたが、すべて回復いたしました。お客様には多大なご迷惑をお掛けし、誠に申し訳ございませんでした。

発生日時

2018/04/11 12:00頃 ~ 22:00頃 JST(GMT+9)

原因

サーバー障害

状況

上記の時間中、一部のお客様がLINE Developersコンソールにアクセスできない状況になっておりました。

LINEは今後もお客様への一層のサービス向上に取組んでまいります。何卒ご理解を賜りますよう、よろしくお願い申し上げます。

2018/03/29
  • 障害報告
  • LINEプラットフォーム

【回復済み】Messaging API(ボット) 障害のお知らせ

Messaging API(ボット)において以下の障害が発生しておりましたが、すべて回復いたしました。お客様には多大なご迷惑をお掛けし、誠に申し訳ございませんでした。

発生日時

2018/03/27 21:40 ~ 23:50 JST (GMT+9)

原因

サーバー障害

状況

以下のAPIが呼び出される際に、ステータスコード500のエラーが発生する場合がありました。

  • ユーザーが送信した画像、動画、および音声のデータを取得するAPI:https://api.line.me/v2/bot/message/{messageId}/content
  • リッチメニューAPI:https://api.line.me/v2/bot/richmenu/*

LINEは今後もお客様への一層のサービス向上に取組んでまいります。何卒ご理解を賜りますよう、よろしくお願い申し上げます。

2018/03/29
  • Messaging API

アカウント連携機能がリリースされました

ご自身が提供されているサービスの既存のユーザーアカウントを、ボットと友だちになっているLINEユーザーのアカウントとセキュアに連携できるようになりました。これにより、すでにお持ちのユーザー情報を活用し、LINEのボットを使ってより良いサービスを提供できます。

詳しくは、「ユーザーアカウントを連携する」を参照してください。

2018/03/26
  • 障害報告
  • LINEプラットフォーム

【回復済み】LINE Developersサイト 障害のお知らせ

LINE Developersサイトにおいて以下の障害が発生しておりましたが、すべて回復いたしました。お客様には多大なご迷惑をお掛けし、誠に申し訳ございませんでした。

回復日時

2018/03/23 19:20頃 JST(GMT+9)

原因

サーバー障害

状況

Messaging API(ボット)チャネルのアイコン画像をLINE Developersサイトで設定または変更しても、チャネルに対応するLINE@アカウントのアイコン画像が変更されませんでした。

現在は回復していますので、[Channel基本設定]画面でアイコン画像を再設定すると、LINE@アカウントにアイコン画像を設定できます。

LINEは今後もお客様への一層のサービス向上に取組んでまいります。何卒ご理解を賜りますよう、よろしくお願い申し上げます。

2018/03/20
  • LINEプラットフォーム
  • メンテナンス

api.line.meのSSLルート認証局を変更します

下記の日程で、Messaging APIやLINEログイン等で使用するAPIサーバー(api.line.me)で使用しているSSL証明書を更新します。これに伴い、証明書のルート認証局がGeoTrustからDigicertに変更されます。

予定日時

2018/03/22 14:00 ~ 17:30 JST (GMT+9)

LINEは今後もお客様への一層のサービス向上に取組んでまいります。何卒ご理解を賜りますよう、よろしくお願い申し上げます。

2018/03/12
  • Android

LINE SDK for Android 4.0.8がリリースされました

LINE SDK for Android version 4.0.8がリリースされました。LINE SDKのダウンロードについて詳しくは、以下のリンクを参照してください。

変更点:

  • LINEアプリを一度も使用していない場合、SDKを組み込んだアプリにログインしようとすると、処理が実行中であることを示すインジケーターが表示されたままになるという問題が解決されました。

さらに簡単にアプリ開発を進めていただけるよう、引き続きSDKの品質向上に努めていきます。

2018/02/28
  • LINEログイン

LINEログインv1の提供終了予定について

注:このお知らせは、LINEログインv1をお使いの方のみを対象としています。最新バージョンのv2.1またはv2のエンドポイントをご利用の方には影響ありません。

LINEログインv1のエンドポイントの提供を、2018年3月31日より段階的に終了します。エンドポイントおよびアクセス方法に応じて、提供終了日が下記のようにスケジュールされています。提供終了後にこれらのエンドポイントにアクセスすると、4xxのステータスコードとエラーメッセージが返されます。

2018年3月31日に提供終了
  • アクセストークンエンドポイント:https://api.line.me/v1/oauth/accessToken
2018年4月30日に提供終了
  • プロフィールエンドポイント:https://api.line.me/v1/profile
  • ログアウトエンドポイント:https://api.line.me/v1/oauth/logout
2018年6月30日に提供終了
  • 検証エンドポイント:https://api.line.me/v1/oauth/verify
  • LINE SDK for iOSおよびAndroid Version 3.x.x以前のAPIエンドポイント

提供終了時に発生する問題を防ぐため、LINEログインv1をお使いの方は、最新バージョンのLINEログインを利用できるようにアプリを更新する必要があります。最新バージョンのLINEログインについて詳しくは、以下のページを参照してください。

Social APIの概要

加えて、LINEログインを通じて取得できるユーザー識別子が、LINEログインv1ではMIDでしたがv2以降ではユーザーIDに変更になっています。このため、LINE MIDをデータベースに保存している場合、新しいバージョンで取得できる値に変換しておく必要があります。変換のためのAPI利用手順については、以下のページを参照してください。

MIDをユーザーIDに変換する

なお、弊社パートナー様につきましては別途詳細をご案内させていただきます。

2018/02/28
  • Messaging API
  • Bot Designer

LINE Bot Designerがリリースされました

LINE Bot Designerを使えば、プログラミングの知識がなくても簡単かつ短時間でLINE Botのプロトタイプを作成できます。ご希望のシナリオに沿って、自由にチャットボットを設計できます。

LINE Bot Designerは無料です。LINEアカウントをお持ちであれば、どなたでもダウンロードしてご利用いただけます。

詳しくは、「LINE Bot Designer」ページを参照してください。