ニュース

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2017/12/13
  • ドキュメント
  • Messaging API

ボットをシェアする方法について記事を追加しました

ボットの友だちを増やし、リーチを広げる方法についての記事を追加しました。たとえば、QRコードや[友だち追加]ボタンを使ったり、LINEログインのチャネルにボットをリンクしたりできます。

詳しくは、「ボットをユーザーとシェアする」を参照してください。

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2017/12/06
  • ドキュメント

サイトに検索機能が追加されました

必要な情報を見つけやすくするため、LINE Developersサイトに検索機能が追加されました。サイドメニューの最上位にある検索バーを使って、[サービス]、[ドキュメント]、[FAQ]、および[API Expert]の各セクションの内容を検索できます。

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2017/12/05
  • LINEログイン

LINEログインv1の提供終了予定について

注:このお知らせは、LINEログインv1をお使いの方のみを対象としています。最新バージョンのv2.1またはv2のエンドポイントをご利用の方には影響ありません。

2018年3月31日をもって、以下のLINEログインv1のエンドポイントの提供を終了します。提供終了後にこれらのエンドポイントにアクセスすると、4xxのステータスコードとエラーメッセージが返されます。

  • アクセストークンエンドポイント:https://api.line.me/v1/oauth/accessToken
  • 検証エンドポイント:https://api.line.me/v1/oauth/verify
  • プロフィールエンドポイント:https://api.line.me/v1/profile
  • ログアウトエンドポイント:https://api.line.me/v1/oauth/logout

また、LINEログインv1の提供終了後は、iOS SDKおよびAndroid SDKのversion 3.x.x以前は動作しなくなります。

提供終了時に発生する問題を防ぐため、LINEログインv1をお使いの方は、最新バージョンのLINEログインを利用できるようにできるだけ早くアプリを更新してください。最新バージョンのLINEログインについて詳しくは、以下のページを参照してください。

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2017/11/30
  • Messaging API
  • テンプレートメッセージ

テンプレートメッセージの画像の仕様が変わりました

ボタンおよびカルーセルテンプレートメッセージに、imageAspectRatioimageSize、およびimageBackgroundColorフィールドが追加されました。これらのフィールドを使って、テンプレートメッセージで使用する画像のアスペクト比、表示形式、および背景色を設定できます。詳しくは、以下のリファレンスを参照してください。

2017/11/27
  • ドキュメント
  • Messaging API
  • LINEログイン

LINE URLスキーム情報が公開されました

LINEログインとMessaging APIのドキュメントに、LINE URLスキームの記事が追加されました。URLスキームを使うと、LINEアプリ内でカメラ、位置情報、設定画面などの特定のコンテンツを表示することができます。LINE URLスキームは、LINEアプリ内ではボット(Messaging API)で利用できます。ネイティブアプリまたはWebアプリでURLスキームを利用する場合は、LINEアプリが自動的に開きます。

以下の新しい記事を参照してください。

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2017/11/21
  • ドキュメント
  • Messaging API
  • LINEログイン
  • Social API

LINEログインチャネルにボットをリンクできるようになりました

ユーザーがLINEログインを使ってあなたのアプリにログインするときに、ボットを友だち追加するオプションを表示できるようになりました。この機能を有効にするには、LINE Developersコンソールの[このチャネルにリンクされたボット]オプションを使ってLINEログインアカウントにボットをリンクしてから、LINEログインの認可URLにbot_promptクエリパラメータを含めます。

この機能について詳しくは、「ボットをLINEログインのチャネルにリンクする」を参照してください。

また、ボットとユーザーの友だち関係を取得するための、Social APIの新しいリソースをリリースしました。https://api.line.me/friendship/v1/statusにGETリクエストを送信すると、ユーザーがボットを友だち追加しているかどうかを確認できます。

このリソースについて詳しくは、APIリファレンスの「ボットとの友だち関係を取得する」を参照してください。

注:現在この機能は企業ユーザー様にはご利用いただけません。この機能のご利用をご希望の企業ユーザー様は、LINEの貴社担当者までお問い合わせください。

2017/11/10
  • ドキュメント
  • Messaging API
  • LINEログイン

LINEログインとMessaging APIの用語集ができました

LINE Developersサイトのドキュメントで使われている用語や概念を簡単に調べられるように、LINEログインとMessaging APIの用語集を追加しました。

以下のリンクから各サービスの用語集をチェックしてみてください。

2017/11/08
  • Messaging API
  • リッチメニュー

リッチメニューリソースの仕様が変更されました

Messaging APIの以下のリッチメニューリソースのレスポンスが変更されました。リッチメニューの削除、リッチメニューの画像のアップロード、リッチメニューとユーザーのリンク、またはリッチメニューとユーザーのリンク解除のリクエストが成功すると、LINEプラットフォームからステータスコード200および空のJSONオブジェクトが返されるようになりました。以前はステータスコード200のみが返されていました。

更新されたAPIリファレンスドキュメントは、以下のとおりです。

2017/11/01
  • LINE API Expert

LINE API Expertプログラムがリリースされました

DevDay 2017で発表した、開発者コミュニティに影響力を持つ外部開発者をLINEが公式に認定するプログラムをリリースし、開発者の募集を開始しました。

LINE API Expert」ページより、皆様からの応募をお待ちしております。

LINE API Expertとは

LINEが提供する各種APIに対する深い理解と高い技術力を持ち、コミュニティに影響力を持つエンジニアの方々を、LINEが「LINE APIエキスパート」として認定し、様々な特典を提供すると共に、その活動を支援するプログラムです。

期待するエキスパート人物像

必須の応募条件などはございませんが、エキスパートとして活躍していただきたいエンジニアの人物像として以下の3点が挙げられます。

  • 全般的な技術力と審美眼
  • LINE関連技術への深い理解と開発経験
  • 開発者コミュニティに向けた積極的な活動への熱意

エキスパートへのインセンティブ

プラットフォームを共に盛り上げて頂くLINEの大切なパートナーであるエキスパートの皆様には、その活動を支援するための特典を用意しています。幾つか例を挙げさせていただきます。

  • 皆様からのフィードバックを頂きたいため、非公開API情報やβ版APIプロダクトの情報を開示・提供し、CTOを含めた社内開発者とのミートアップの機会などを設けます。
  • セミナーなどの開催を支援するため、開発担当者の派遣、場所の提供を含めた運営や集客の支援をします。

その他のインセンティブについて、詳しくは「LINE API Expert」ページに掲載しております。

最後に

活動内容による審査はありますが、必須の応募条件などはありません。

積極的に情報発信をし、開発者コミュニティのリーダーとなる熱意がある方、開発者としてのステップアップを目指している方のご応募を広くお待ちしています。

2017/10/30
  • Messaging API
  • テンプレートメッセージ

テンプレートメッセージに設定できるカラムオブジェクト数が増えました

カルーセルおよび画像カルーセルタイプのテンプレートメッセージに含められるカラムオブジェクトの数が、5から10に増えました。

詳しくは、以下のリファレンスを参照してください。