LINE Bot SDK

Bot SDKには、ライブラリ、ツール、およびサンプルが含まれています。SDKを使えば、Messaging APIを組み込んだボットアプリの開発を簡単に始めることができます。公式SDKコミュニティSDKの両方とも、オープンソースとして提供されておりさまざまなプログラミング言語で利用できます。

公式SDK

Messaging API対応のLINE公式Bot SDKです。

コミュニティSDK

サードパーティの開発者が開発するSDKです。一般的なオープンソースライセンスが適用されます。LINEはコミュニティSDKに対して限定的なレビューを行いますが、これらのSDKの公式サポートや動作保証は提供しません。各SDKの適用ライセンスと免責事項を参照してください。

ご自身で開発したSDKやライブラリをコミュニティで共有したい場合は、「コミュニティ貢献ガイドライン」とCommunity Program Agreementを参照してください。


ご意見やご要望がある場合

LINEプラットフォームのドキュメントやサービスについてご不明な点があるときは、まず「FAQ」ページをご覧ください。疑問が解決しない、またはドキュメントの内容やLINEプラットフォームの機能についてご要望があれば、以下のボタンをクリックするか、GitHubのLINE Platform feedbackリポジトリにイシューを作成してお知らせください。